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プロフィール
登録日: 2018年11月30日
記事 (79)
2026年4月1日 ∙ 1 分
山手線に、弊社の夢が載っています
エイプリルフールを、「嘘をつく日」から「夢を語る日」へ。 PR TIMES社の「Dreamトレイン」プロジェクト。 「夢を語る」というこのポジティブな取り組みに、弊社も参画 しました。 本日4/1から4/15までの2週間、私(弊社)の夢が、山手線の 車内に掲載されます。 ■掲載されている夢 「お互いの特性の違いを正そうとせず、個性が溶け合う世界」 これまで、事業や書籍を通して、この夢を実現するための活動を 続けてきました。 弊社のビジョンは、 「それぞれの才能が、持続的に唯一無二の輝きを放つ未来を 目指す」こと。 才能が本来の輝きを放つためには、違いを否定せず、受け入れ、 許容し合える世界が必要だと考えています。 ■山手線内のこちらに表示されます 期間中、山手線の車内にはたくさんの「夢」が溢れています。 弊社の夢は、各車両の中央座席の上にある3つのサイネージ (TVモニター)のうち、【一番左の画面】に映し出される予定 です。 お仕事や移動で山手線をご利用の際は、ぜひ顔を上げて探して みてください。 私も、期間内に見にいこうと思っています。
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2026年3月30日 ∙ 1 分
「本」という形態の魅力
本を描きあげた順序と、発売順は違っています。 1作目の発売前に4作とも書き上げていて、 一番良いかなと思う順番で発売していきました。 描きあげた順: ビジネス書 才能分業で会社を強くする ビジネス書 人材育成が作用する建設的な境界線 エッセイ 物事を見る席 エッセイ 隣の席 発売順: ビジネス書 才能分業で会社を強くする エッセイ 物事を見る席 エッセイ 隣の席 ビジネス書 人材育成が作用する建設的な境界線 ※人材育成が作用する建設的な境界線は、4/13発売 共通して描いているものは、人との向き合い方です。 お一人ずつや一社ずつと対話する以外の方法で 社会に言葉や考えを置いてみる。 それを、必要な時に必要な人が拾いにいく。 「そっか、本、いいな。」 そんな想いで、執筆がスタートしました。
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2026年3月28日 ∙ 2 分
【新刊のお知らせ】詩的エッセイ -「隣の席」
詩的エッセイを3/29(日)に出版いたします。 内容がリンクし合う4部作のうちの3作目です。 --------------------------------------------- 隣の席 著者: 伊藤 亜里沙 Amazonでの購入は こちら : https://www.amazon.co.jp/dp/B0GTD23CJ4 --------------------------------------------- 誰の隣に座り、どう向き合うか。 著者がこれまでの人生で出会った「隣の席」の 記憶を辿りながら、人との距離感や優しさの形を 綴りました。 効率や成果を求められる日常から少し離れ、 大切な誰かとの向き合い方を静かに見つめ直し たい 時に、そっと寄り添う一冊です。 【こんな方にお読みいただきたいです】 ・周囲にいる人を大切にしたい方 ・人を育て、導く立場にある方 【本書の特徴】 ・4部作中の3作目: 相互にリンクし合う4部作(1冊ずつで内容完結)の うちの3作目です。 ・前作「物事を見る席」の姉妹作: 前作である「物事を見る席」と内容がリンクして...
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Capire(カピーレ) 伊藤亜里沙
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