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育成制度強化プログラム
Talent Development Enhancement Program

こんな状態になっていませんか?

Modern Architecture
オフィスの廊下

01

人材育成制度はあって運用もしているが、
社員が成長している実感が得られない


(例)

  • 研修予算は増やしている

  • 階層別研修も実施している

  • 管理職研修も実施している

ブルーのパーソナルオブジェクト
ブルーのパーソナルオブジェクト

02

毎年同じ人材育成課題を抱えたまま、
組織状態が上向いていかない


(例)

  • 次世代の役員・経営者候補が育っていない

  • 管理職候補が不足している/うまく育っていない

  • 若手社員の成長スピードが上がらない

「育成しているのに人が育たない」から脱却し、
​継続的に人材が成長する育成基盤を再構築する

人材育成制度は整備し、研修も実施している。

それにもかかわらず、管理職候補不足、若手の成長停滞、次世代リーダー不在

など、毎年同じ人材育成課題を抱えている企業は少なくありません。

原因は、研修の内容ではなく、育成制度の設計そのものにあることが多いです。

 

本プログラムでは、人材育成基盤を再構築することで、「育成しているのに人が

育たない」状態から脱却し、継続的に人材が育ち、自社で改善を重ねながら進化していける状態を目指します。

支援内容
Support

視点合わせフェーズ(初月)

  • 戦略人事 基礎講座

     一般概念・弊社独自概念の共有
      STEP1 CHROクラスの視座      

      STEP2 CHROクラスの判断力
   STEP3 戦略立案・実務遂行への落とし込み


 ※今後の対話をスムーズに進めるため、定期的な支援に入る前に、対話に必要な

  前提知識・判断軸を共有いたします。

全体設計フェーズ(2ヶ月目~6ヶ月目 目安)

  • 人材育成課題の特定

  本質的な課題を明確化
 

  • 人材育成戦略の策定

  目指す状態から逆算した方針の策定
 

  • 人材育成の全体設計

  育成領域、優先順位、年間ロードマップの策定

運用・進化フェーズ(7ヶ月目~ 目安)

  • 定期的な対話、助言

  組織状態の把握・判断支援/助言

  ※人事としての判断力は、日々起きている出来事をどう捉え、どう考えるかの
   積み重ねによって育まれます。

   その特性上、5年以内の自走を目指した3年以上の継続を推奨しています。

   1年目:知見の共有を受けながら業務を遂行していく

   2年目:自走しながら業務を遂行していく

   3年目:ブラッシュアップを行う

料金
Fee

視点合わせフェーズ & 全体設計フェーズ
  • 月額 ¥1,320,000(税込)
運用・進化フェーズ
  • 月額 ¥660,000(税込)

   週1回の打ち合わせ(アドバイス、壁打ち、軌道修正)
   

  ※運用・進化フェーズの対面での実施:

   ご希望の場合、1回あたり¥11,000(税込)および交通費を別途頂戴いたします​。

 
  ※新規の研修企画および登壇など、教育研修実務をご希望の場合には、別途料金を
   頂戴いたします。

Business

方針や哲学の言語化支援

​人事機能の強化支援

書籍の執筆

Book

ビジネス書
  -「才能分業」で会社を強くする:
本来の力を引き出す 経営のあり方
  - 人材育成が作用する建設的な境界線:愛情のかたちを変えるという選択肢


エッセイ
  - 物事を見る席
  - 隣の席

  - そのなんとなくは宝箱:感覚を理論でひもといてみた

表紙データ_枠線あり.png

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2-2-15, Minamiaoyama, Minato-ku, Tokyo, 107-0062, Japan

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