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1作ずつで内容が完結するシリーズ作品です。
異なる題材を扱い、人や物事との向き合い方や距離感を描いています。

著書
Publications

1作目(ジャンル:ビジネス)


「才能分業」で会社を強くする

本来の力を引き出す 経営のあり方

​【描いているもの】

人事の本来の役割や、時代に合った企業経営のあり方

 

【作品紹介】
個性が生きる。生産性が上がる。副次効果として、
人が辞めにくい。

今後のベースとなる、新・経営バイブルとして、企業規模や業種を問わず使える「考え方の軸」を提示しています。

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2作目(ジャンル:詩的思想エッセイ)

物事を見る席

​【描いているもの】

人や物事を見る際の多角的な視点と向き合い方

 

【作品紹介】

幼少期、オーディション番組を「その人の才能が最も長く活かせる配置」の視点で眺めていた著者の子ども時代からの眼差しを綴っています。振り覚えの遅さ、職業を見る視点、大勢の人の中で見ているものなど。
著者独自の物事を見る席を、体験してみてください。

3作目(ジャンル:詩的思想エッセイ)

隣の席

​【描いているもの】

人との向き合い方、距離感、愛情

 

【作品紹介】

誰の隣に座り、どう向き合うか。
著者の人生における、様々な隣の席の記憶を綴っています。
日常から離れ、大切な誰かとの向き合い方を静かに
見つめ直したい時に、そっと
寄り添う一冊です。

4作目(ジャンル:ビジネス)

人材育成が作用する建設的な境界線

愛情のかたちを変えるという選択肢

​【描いているもの】
人材育成の人事上の位置づけや、人との向き合い方

【作品紹介】

人材育成がうまくいかない場合、それは、人事上の育成の位置づけや根本的な考え方が少しずれているのかもしれません。
「育成に真剣に取り組んできたのに変化が見えていない」と悩む企業におすすめの新人材育成バイブルです。

5作目(ジャンル:詩的思想エッセイ)

そのなんとなくは宝箱

感覚を理論でひもといてみた

​【描いているもの】
感覚や違和感との向き合い方

【作品紹介】

データや事実を揃えての判断ができない、未来への意思決定に、感覚をどう生かすのか。その結果、やってきた未来はどのようなものだったのか。感覚の話と絡め、著者が長年感じてきた、日本の社会課題だと感じる物事のとらえ方についても、

複合的に触れています。

Business

- 書籍の執筆 
表現者・プロジェクトの活動方針の言語化・意思決定支援

Book

- 「才能分業」で会社を強くする:本来の力を引き出す 経営のあり方
-  物事を見る席
-  隣の席
- 人材育成が作用する建設的な境界線:
愛情のかたちを変えるという選択肢

- そのなんとなくは宝箱:感覚を理論でひもといてみた

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2-2-15, Minamiaoyama, Minato-ku, Tokyo, 107-0062, Japan

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