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表現者・プロジェクトの
活動方針に沿った継続伴走

Vision Stewardship

対象となる方
Who This is for

活動方針の言語化後の意思決定支援を行っています

 

以下にあてはまる方
 ・決定した活動方針に沿って、定期的に対話を重ねたい

​ ・コンテンツなどが世に出る前に、内容の妥当性を確認してほしい

 ・短期的な数字や注目度に惑わされず、長期的な視点で哲学を持って

  活動したい

支援内容
Support

定期的なディスカッション・セカンドオピニオン

 頻度 : 月1〜2回程度の定期対話(状況に応じて調整)

 役割 : 第三者としての客観的な視点と、本質的な問いかけによる意思

      決定のサポート
 

 ※最適な伴走体制を構築するため、特に継続的な見守りやフィードバッ

       クを希望されるコンテンツがありましたら、事前にお知らせください。
​  (特定の配信コンテンツ、大切にされている出版物や映像作品など)

料金
Fee

ご相談​​​

Business

- 書籍の執筆 
表現者・プロジェクトの活動方針の言語化支援・継続伴走

Book

- 「才能分業」で会社を強くする:本来の力を引き出す 経営のあり方
-  物事を見る席
-  隣の席
- 人材育成が作用する建設的な境界線:
愛情のかたちを変えるという選択肢

Address

2-2-15, Minamiaoyama, Minato-ku, Tokyo, 107-0062, Japan

©Capire合同会社

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