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「本」という形態の魅力

3月30日
読了時間: 1分

更新日:4月26日


本を描きあげた順序と、発売順は違っています。


1作目の発売前に4作とも書き上げていて、

一番良いかなと思う順番で発売していきました。


描きあげた順:

ビジネス書 才能分業で会社を強くする

ビジネス書 人材育成が作用する建設的な境界線

詩的思想エッセイ 物事を見る席

詩的思想エッセイ 隣の席


発売順:

ビジネス書 才能分業で会社を強くする

詩的思想エッセイ 物事を見る席

詩的思想エッセイ 隣の席

ビジネス書 人材育成が作用する建設的な境界線


※人材育成が作用する建設的な境界線は、4/13発売



共通して描いているものは、人との向き合い方です。


お一人ずつや一社ずつと対話する以外の方法で

社会に言葉や考えを置いてみる。


それを、必要な時に必要な人が拾いにいく。


「そっか、本、いいな。」

そんな想いで、執筆がスタートしました。





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Business

方針や哲学の言語化支援
​人事機能の強化支援

書籍の執筆

Book

ビジネス書
  -「才能分業」で会社を強くする:
本来の力を引き出す 経営のあり方
  - 人材育成が作用する建設的な境界線:愛情のかたちを変えるという選択肢


エッセイ
  - 物事を見る席
  - 隣の席

  - そのなんとなくは宝箱:感覚を理論でひもといてみた

表紙_表面.jpg

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