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隣にいる理由

  • 6 日前
  • 読了時間: 1分

企業の軍師として、大切にしたい美学を言語化し、

CHROの視座で伴走する。


これが、今、Capireが行っている事業です。


私自身が自分の美学を貫いた道のり。

それらは、エッセイ 『そのなんとなくは宝箱―感覚を理論でひもといてみた』 に綴っています。



それぞれの人や企業が、もっと堂々と、自分たちが大事に

したい美学を貫けるように。

そして、長く輝くことのできる未来につながっていくように。

 

それが、私が隣にいる理由です。 ※詩的思想エッセイ

『そのなんとなくは宝箱―感覚を理論でひもといてみた』は こちら





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Business

方針や哲学の言語化支援

​人事機能の強化支援

書籍の執筆

Book

ビジネス書
  -「才能分業」で会社を強くする:
本来の力を引き出す 経営のあり方
  - 人材育成が作用する建設的な境界線:愛情のかたちを変えるという選択肢


エッセイ
  - 物事を見る席
  - 隣の席

  - そのなんとなくは宝箱:感覚を理論でひもといてみた

表紙データ_枠線あり.png

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