才能の置き場所6 日前読了時間: 1分オーディション番組を見ていると、その人が才能を発揮できる領域を直感した際や、「これだ」と感じたときに、寒気がしたり、涙が出たり、陽だまりの中にいるような幸福感を覚えることがあります。その人の魂の輝きを感じ取って、私の魂が喜び、共鳴してしまう瞬間なのかな。こういった繊細な感覚は、人を照らすことに使えたらいいなと、いつも思っています。【最新刊】そのなんとなくは宝箱 感覚を理論でひもといてみた 購入はこちら:https://amzn.asia/d/00K3AkQw
次世代へのエールも兼ねて私のエッセイは全て、「親も読める、10代も読める」を 目指して、執筆しています。 そのため、書くときには中学生の姪が読みやすい文章に することを心がけていて、実際に彼女も読んでくれて います。 それは、「次世代により良いフィールドを残したい」 という想いがあるからです。 これらの本が、これからを生きる人たちへのエールにも なればいいなと思っています。 生き方や考え方は、まだまだ他にもたく
未来映像進路に迷っていた大学3年生の帰り道、突然、私の心の中に、 未来の私らしき映像が流れてきました。 この空間は何なのか。 何の仕事をしているのか。 全くわかりませんでしたが、とても楽しそうでした。 きっと私の潜在的な願望映像だろうと思い込んでいましたが、 最近になって、何の映像だったのかを、感じ取りました。 不思議だけれど、人生の青写真を見たのかもしれません。 この答え合わせは、いつか、できるだろう。
信じ抜いてくれた人20年前に私の上司だった方は、当時要領が悪かった私を 信じ抜いてくれた人でした。 「いつかこの会社の社長になるのかな」と思い、 5年に一回くらい、ふと思い出しては、その会社のHPを 見ることがありました。 そんな日々の中で、先日、その方がその会社の社長に 就任していたことを知りました。 直感というものに、なんだか感動した出来事です。 【最新刊】 そのなんとなくは宝箱 感覚を理論でひもといてみた