top of page

【新刊のお知らせ】詩的思想エッセイ-「そのなんとなくは宝箱」

  • 5月8日
  • 読了時間: 1分

更新日:5月8日

詩的思想エッセイを、5/8に先行発売、5/16から正式販売

いたします。

異なる題材を扱い、人や物事との向き合い方や距離感を描く

シリーズ作品の5作目。(1作ずつで内容完結)

 

今作が描いているものは、感覚や違和感との向き合い方です。 ---------------------------------------------

そのなんとなくは宝箱 感覚を理論でひもといてみた

著者:

伊藤 亜里沙


販売形式: 本書は、読む際の呼吸にこだわった紙書籍として、お届け

いたします。 購入はこちら:

https://amzn.asia/d/00K3AkQw --------------------------------------------- データや事実を揃えての判断ができない、未来への意思決定に、

「感覚」をどう生かすのか。


その結果、やってきた未来はどのようなものだったのか。


これらを綴った、詩的な思想エッセイです。


感覚の話と絡め、著者が長年感じてきた、日本の社会課題だと

感じる物事のとらえ方についても、複合的に触れています。








最新記事

すべて表示
木陰みたいになれるかな

勘が鋭いと、人の素晴らしい部分や才能に気づくのが 早い一方で、人の良くない部分にも、気づいてしまう ことがあります。 人事系の仕事をしていると、そういう場面に直面する ことも多いです。 だから私は、人の素敵な部分に感動しつつも、同時に、 人に対して傷ついてきた人生だったかもしれません。 だからこそ、自分が傷ついた距離感、向き合い方を、 繰り返してほしくないと思うようになりました。 それが、著書で様

 
 
シナプスみたいな人

幼少期から勘が鋭く、人の性格や会社の状況をつかむのが 早いことに、生きづらさを感じていた、会社員時代。 副業で人の思考の整理をしていたことがありました。 その時にお客様から言われたことが、とても印象に 残っています。 「伊藤さんは、シナプスみたい。 バラバラに話した事柄と感情の関連性を見抜いて、 私が気づかなかった本音を、すごい速さで見つけて 確認してくれる。」 人は、自分の得意分野には自分で気づ

 
 
いつも隣には音楽がある

私は、音楽にあまり詳しくはないです。 でも、子どものころから、音楽をとても愛しています。 一時は、ピアノの先生になりたいと思っていました。 小学生の頃、次の授業が音楽のときは、昼休みに早めに 音楽室に行って、ピアノやオルガンを弾いて、一人で 遊んでいたな。 音楽があると、心が落ち着きます。 家で過ごす時や本を書く時、仕事をする時、いつでも そこには、音楽があります。 著書の中でも、気づけば音楽の話

 
 

Business

方針の明確化支援

​人事機能の強化支援

書籍の執筆

Book

ビジネス書
  -「才能分業」で会社を強くする:
本来の力を引き出す 経営のあり方
  - 人材育成が作用する建設的な境界線:愛情のかたちを変えるという選択肢


エッセイ
  - 物事を見る席
  - 隣の席

  - そのなんとなくは宝箱:感覚を理論でひもといてみた

表紙データ_枠線あり.png

Address

2-2-15, Minamiaoyama, Minato-ku, Tokyo, 107-0062, Japan

©Capire合同会社

bottom of page