【新刊のお知らせ】詩的思想エッセイ-「そのなんとなくは宝箱」
- 5月8日
- 読了時間: 1分
更新日:5月8日
詩的思想エッセイを、5/8に先行発売、5/16から正式販売
いたします。
異なる題材を扱い、人や物事との向き合い方や距離感を描く
シリーズ作品の5作目。(1作ずつで内容完結)
今作が描いているものは、感覚や違和感との向き合い方です。
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そのなんとなくは宝箱 感覚を理論でひもといてみた
著者:
伊藤 亜里沙
販売形式: 本書は、読む際の呼吸にこだわった紙書籍として、お届け
いたします。 購入はこちら:
https://amzn.asia/d/00K3AkQw --------------------------------------------- データや事実を揃えての判断ができない、未来への意思決定に、
「感覚」をどう生かすのか。
その結果、やってきた未来はどのようなものだったのか。
これらを綴った、詩的な思想エッセイです。
感覚の話と絡め、著者が長年感じてきた、日本の社会課題だと
感じる物事のとらえ方についても、複合的に触れています。
