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直感による引っ越しがもたらしたもの

  • 2 日前
  • 読了時間: 1分

体の奥から咳が出て、促されるように引っ越しして

住むことになった、今の家。


引っ越し直後からアイディアが湧いてきて、3ヶ月間で 5冊の本を書きました。 エッセイは、それぞれ2日間ほど。 ビジネス書は、それぞれ2週間ほどで書いています。



今の街や家のエネルギーが合っていたようで、流れ星を

拾うように題材を思いつき、ずっと世の中に伝えたかった

ことについての建設的な共有方法と書き方が降ってきて、

本にその内容を入れることができました。



引っ越ししてからは、全く咳が出ていません。



咳が出始めたのは、昨年法人化した日。 家にいる時と、自宅のある沿線の電車に乗った時に

咳が出るようになり、

「家も街も変えなきゃいけない気がする。

変えないと、もっとひどくなる気がする。」 と直感して、思いきって引っ越しをしました。


人生の第2章に合う場所が必要だったのでしょうか。 不思議です。 ---


私の考えや思考レンズは、エッセイ3作品に綴っています。


【詩的思想エッセイ】

そのなんとなくは宝箱 

ー 感覚を理論でひもといてみた ※本の詳細はこちら





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  - そのなんとなくは宝箱:感覚を理論でひもといてみた

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