直感による引っ越しがもたらしたもの
- 2 日前
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体の奥から咳が出て、促されるように引っ越しして
住むことになった、今の家。
引っ越し直後からアイディアが湧いてきて、3ヶ月間で 5冊の本を書きました。 エッセイは、それぞれ2日間ほど。 ビジネス書は、それぞれ2週間ほどで書いています。
今の街や家のエネルギーが合っていたようで、流れ星を
拾うように題材を思いつき、ずっと世の中に伝えたかった
ことについての建設的な共有方法と書き方が降ってきて、
本にその内容を入れることができました。
引っ越ししてからは、全く咳が出ていません。
咳が出始めたのは、昨年法人化した日。 家にいる時と、自宅のある沿線の電車に乗った時に
咳が出るようになり、
「家も街も変えなきゃいけない気がする。
変えないと、もっとひどくなる気がする。」
と直感して、思いきって引っ越しをしました。
人生の第2章に合う場所が必要だったのでしょうか。 不思議です。 ---
私の考えや思考レンズは、エッセイ3作品に綴っています。
【詩的思想エッセイ】
そのなんとなくは宝箱
ー 感覚を理論でひもといてみた ※本の詳細はこちら
