優しさを受け取った日6月13日読了時間: 1分昨日、母がさくらんぼを届けに来てくれました。電車の乗り換えを間違えながらも😌本当に優しい人で、私のエッセイにも時々登場します。家族の存在って、心の土台だなあと改めて感じた日でした。
自分がいなくなったあとの世界に私が仕事をする目的は、笑顔の数を増やしていくことです。 その手段として、本を書いたり、企業をより良い場にしたり、 一人ひとりが才能を発揮しやすくなる支援をしています。 自分が社会人でいる間に、どれだけより良い社会をつくれる だろうか。 今を生きる人たちにとっても、これからを生きる人たちにとっても、 少しでも生きやすく、働きやすい社会にしたい。 そして次の時代を生きる人たちが、それをさらにブラッシュ
次世代へのエールも兼ねて私のエッセイは全て、「親も読める、10代も読める」を 目指して、執筆しています。 そのため、書くときには中学生の姪が読みやすい文章に することを心がけていて、実際に彼女も読んでくれて います。 それは、「次世代により良いフィールドを残したい」 という想いがあるからです。 これらの本が、これからを生きる人たちへのエールにも なればいいなと思っています。 生き方や考え方は、まだまだ他にもたく
才能の置き場所オーディション番組を見ていると、その人が才能を発揮できる 領域を直感した際や、「これだ」と感じたときに、寒気がしたり、 涙が出たり、陽だまりの中にいるような幸福感を覚えることが あります。 その人の魂の輝きを感じ取って、私の魂が喜び、共鳴して しまう瞬間なのかな。 こういった繊細な感覚は、人を照らすことに使えたらいいなと、 いつも思っています。 【最新刊】 そのなんとなくは宝箱 感覚を理論でひもと