優しさを受け取った日6月13日読了時間: 1分昨日、母がさくらんぼを届けに来てくれました。電車の乗り換えを間違えながらも😌本当に優しい人で、私のエッセイにも時々登場します。家族の存在って、心の土台だなあと改めて感じた日でした。
木陰みたいになれるかな勘が鋭いと、人の素晴らしい部分や才能に気づくのが 早い一方で、人の良くない部分にも、気づいてしまう ことがあります。 人事系の仕事をしていると、そういう場面に直面する ことも多いです。 だから私は、人の素敵な部分に感動しつつも、同時に、 人に対して傷ついてきた人生だったかもしれません。 だからこそ、自分が傷ついた距離感、向き合い方を、 繰り返してほしくないと思うようになりました。 それが、著書で様
シナプスみたいな人幼少期から勘が鋭く、人の性格や会社の状況をつかむのが 早いことに、生きづらさを感じていた、会社員時代。 副業で人の思考の整理をしていたことがありました。 その時にお客様から言われたことが、とても印象に 残っています。 「伊藤さんは、シナプスみたい。 バラバラに話した事柄と感情の関連性を見抜いて、 私が気づかなかった本音を、すごい速さで見つけて 確認してくれる。」 人は、自分の得意分野には自分で気づ
いつも隣には音楽がある私は、音楽にあまり詳しくはないです。 でも、子どものころから、音楽をとても愛しています。 一時は、ピアノの先生になりたいと思っていました。 小学生の頃、次の授業が音楽のときは、昼休みに早めに 音楽室に行って、ピアノやオルガンを弾いて、一人で 遊んでいたな。 音楽があると、心が落ち着きます。 家で過ごす時や本を書く時、仕事をする時、いつでも そこには、音楽があります。 著書の中でも、気づけば音楽の話