top of page

ダンスの指導スタンスの話

  • 2024年4月18日
  • 読了時間: 2分

更新日:2024年4月19日


以前ブログでTV番組に出ていたキッズダンサーのほなつちゃんの

大ファンになった話を書きました。 ほなつちゃんについて簡単に説明すると、世界大会で優勝している

kirameki☆glitterというダンスチームに所属していて、自身は 

国内1位のすごい小学生です!


そのほなつちゃんを指導しているのがひとみ先生。 今日はこのひとみ先生について書きたいと思います。


子供のダンス指導は相手が小さくてかわいいので甘やかしたく

なりそうな気がして(実際生徒さんめちゃくちゃかわいいです)、

中学生以上を教えるよりも難しそうなのにすごい覚悟だなと

思いました。



番組を見て、土俵も事の大きさも違いますが、以前家庭教師の

バイトをしていた時に学年順位3桁番台だった中学生の生徒さんが

1年後に1位になって、もう一人の不登校だった生徒さんも

第一志望校に合格して、すごくほっとしたことを思い出して

いました。



ひとみ先生の指導スタンスの詳細は、

「それSnow Manにやらせてください」

前編と後編に分かれていますが、該当箇所は前編の49:30あたりから。

先生の考え、差し込まれる映像、音楽が全部好きで、何十回も

録画したものを家で見ちゃいました & 今も見ています☺ 対決終了後、番組の終盤に流れてくる楽曲も歌詞が状況にマッチ

していて最高で、ここも何十回も家で見ちゃいました & 今もよく

見ています☺


これから見る方は、絶対に#1 前編・後編最後まで見てください! ---


TVでは、明日4/19(金)TBS 20:00~2hスペシャルで

別のライトなダンス対決が放送されるので、今から金曜の夜が

楽しみです! ダンス見るの好き。



 
 

最新記事

すべて表示
離職問題の裏にあるもの

「離職が多いな、うちの会社」 「人の入れ替わりが多いな」 というとき。 その裏には複数の要因が潜んでいます。 これらをきちんと特定しないと、場当たり的に飲み会や 運動会などを開催し、根本解決とは違ったところに 予算を使ってしまうかもしれません。 人が辞める要因は様々です。 自社の人事が、自力ででこれらを特定し、改善できるか。 役員を含めた人事人材が入れ替わっても揺るがない 人事ノウハウが蓄積されて

 
 
ほとんどの人事課題は、横で全部つながっています

採用ができない 離職が止まらない 管理職が育たない 人事評価制度が機能していない という「目の前の課題解決」を優先する企業は多いです。 でも、ほとんどの人事課題は横でつながっています。 課題が本当はどこにあるのかを特定する力をつけることで、 採用ができる 離職が止まる 管理職が育つ 人事評価制度が機能する 状態をつくりやすくなります。 採用、育成、配置、制度設計をバラバラに考えるのではなく、 人事

 
 
なぜ、ディズニーのキャストは足でジュースを拭くのか?

それは、行動基準「5つの鍵」の第1優先事項が、 「Safety(安全性)」だから。 下を向いて清掃すると、周囲の安全に目を配れなく なるからです。 もしこの方針を知らなくても、私たちは 「ディズニーだから理由があるはずだ」と感じますよね。 確固たる方針(哲学)は、社内だけでなく、 お客様にとっても「北極星」の役割を果たします。 ※弊社では、企業の『経営方針』と『人事戦略』を繋ぐ、哲学の  言語化支

 
 

Business

- 書籍の執筆 
方針や哲学の言語化支援
- 人事機能の強化支援

Book

- 「才能分業」で会社を強くする:本来の力を引き出す 経営のあり方
-  物事を見る席
-  隣の席
- 人材育成が作用する建設的な境界線:
愛情のかたちを変えるという選択肢

- そのなんとなくは宝箱:感覚を理論でひもといてみた

Address

2-2-15, Minamiaoyama, Minato-ku, Tokyo, 107-0062, Japan

©Capire合同会社

bottom of page