HPの社長あいさつは、北極星 ~ 企業の進むべき道を照らす、哲学の言語化事例② ~5月1日読了時間: 1分企業の顔であるHPの社長あいさつ。 社長あいさつは、会社の個性であり、想いであり、 願いでもあります。 弊社はこんな風に掲載しています。 弊社の代表あいさつはこちら: https://www.capire.jp/arisaito
なぜ、ディズニーのキャストは足でジュースを拭くのか?それは、行動基準「5つの鍵」の第1優先事項が、 「Safety(安全性)」だから。 下を向いて清掃すると、周囲の安全に目を配れなく なるからです。 もしこの方針を知らなくても、私たちは 「ディズニーだから理由があるはずだ」と感じますよね。 確固たる方針(哲学)は、社内だけでなく、 お客様にとっても「北極星」の役割を果たします。 ※弊社では、企業の『経営方針』と『人事戦略』を繋ぐ、哲学の 言語化支
HPの社長あいさつは、北極星 ~ 企業の進むべき道を照らす、哲学の言語化事例 ~企業の顔であるHPの社長あいさつを刷新して、 「きちんと自分の想いや哲学を言葉にしたい」という依頼を いただくことが増えています。 社長あいさつは、いわば企業の方向性を示す、北極星。 想いが乗った言葉にすることで、社員の皆さんの中に、 判断軸や行動指針が生まれます。 経営者の哲学・美学は、組織風土、そこに集まる人、 事業の進め方、ブランドイメージにも影響していきます。 そんな大切な北極星を作る過程