top of page

silent #5

  • 2022年11月3日
  • 読了時間: 1分

今回も涙ぽろぽろでした。



全員の性格と人への向き合い方が、丁寧でとても好きです。


紬のお友達も最高すぎる。



キラキラかぽわぽわか、というのは、女性としてはとても選びづらく、

難しいですね。




少し話が逸れますが、


「別れたい」と

「別れよう」は、


似ているけれど違いがあって、



「別れたい」は、

「あなたから離れさせてください」のニュアンスで、


「別れよう」は、

「お互いの未来のために離れましょう」のニュアンスだから、



今後こそ、想とうまくいってほしい。

お願いだ。




そして、キラキラでもぽわぽわでも良いけれど、困った時や

ステキなものに触れたとき、嬉しいことがあった時に、1番に

頭に思い浮かぶ相手と、時を重ねてね。


と思ってしまった第5話でした。


 
 

最新記事

すべて表示
下着のサイズ選びに関する思想の違い

私には好きな下着メーカーが2社あります。 P社では学生時代にアルバイトを、Q社では社会人として仕事を しました。 誰かにやってくる明日を明るくする。 下着にはそんな力があると思っていて、とても心惹かれる業界 なのですが、両社には、興味深い違いがあります。 それは、サイズ選びに対する考え方です。 --------------------------------------------------

 
 
木陰みたいになれるかな

勘が鋭いと、人の素晴らしい部分や才能に気づくのが 早い一方で、人の良くない部分にも、気づいてしまう ことがあります。 人事系の仕事をしていると、そういう場面に直面する ことも多いです。 だから私は、人の素敵な部分に感動しつつも、同時に、 人に対して傷ついてきた人生だったかもしれません。 だからこそ、自分が傷ついた距離感、向き合い方を、 繰り返してほしくないと思うようになりました。 それが、著書で様

 
 
それぞれの才能を生かしながら、美学を貫く経営へ

Capireは、組織状態が良くて、人が自然に集まってくるような、 事業面と組織面で圧倒的なブランド力を誇る会社をつくりたいと 思っています。  労働人口の減少など、何かしらの壁はいつでもあることです。 ですが、そういった時代背景があっても、事業が成長し、そこで 働く人たちがとても幸せそうである。 そんな会社を増やすことを目指しています。 ​ また、人事基盤が整って初めて、様々な才能に向き合

 
 

Business

方針の明確化支援

​人事機能の強化支援

書籍の執筆

Book

ビジネス書
  -「才能分業」で会社を強くする:
本来の力を引き出す 経営のあり方
  - 人材育成が作用する建設的な境界線:愛情のかたちを変えるという選択肢


エッセイ
  - 物事を見る席
  - 隣の席

  - そのなんとなくは宝箱:感覚を理論でひもといてみた

表紙データ_枠線あり.png

Address

2-2-15, Minamiaoyama, Minato-ku, Tokyo, 107-0062, Japan

©Capire合同会社

bottom of page