個々の才能を拓く、別の何か
私は、たまたま日本語が話せる外国人と一緒に働く
機会が頻繁にありました。
もしかしたら、そちらの方が長いかもしれない。
明るくて、優しい。
丁寧に向き合う。
先入観を持たずに、とことん本音で話す。
仕事はプロとしてしっかりやる。
そんな人に、たくさん出会いました。
どうしたら、こういった建設的な風土で人が才能を
拓いていけるのだろう。
そんなことを考えるようになり、通信簿のような
人事評価とは別の、個々の才能を拓くための
取り組みを、支援先で少しずつ実戦し始めています。
窮屈じゃないのに、人が自然に成長しやすい。
そんな環境をつくりたい会社は、ご連絡ください。
一緒に実現しましょう。
