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【新刊のお知らせ】ビジネス本 -「人材育成が作用する建設的な境界線」

  • 4月9日
  • 読了時間: 1分

更新日:4月26日

4/13(月)に、書籍を発売いたします。 ---------------------------------------------

人材育成が作用する建設的な境界線 愛情のかたちを変えるという選択肢

著者:

伊藤 亜里沙


Amazonでの購入はこちら:

https://amzn.asia/d/08aRGW03 --------------------------------------------- 「見る席が変わると、向き合い方は変わる。」

人や物事との向き合い方や距離感を“席(視点)”から

描くシリーズ(1作ずつで内容完結)の4作目。 今作が描いているものは、人材育成の位置づけやスタンス、 人との向き合い方です。


「手厚い研修を行っても、現場に戻れば元通り」

「社員の行動変容が見られない」


多くの企業が育成の効果に疑念を抱きながら、手探りの 施策を繰り返しています。

人材育成がうまくいかない場合、それは、育成に関する 根本的なあり方が少しずれているのかもしれません。 人材育成領域を強化することで、企業は本来、もっと 発展でき、後継者不足による倒産ももっと減らせるのでは ないか。


そう考えた著者が、ベースとなる考え方をまとめた一冊です。


本書は、人材育成は

「ある状態(境界線)の中でこそ作用するもの」と定義。


これまでの常識を覆す、自立と成長を促すための

「新・人材育成バイブル」です。 人事部内の目線合わせや、管理職研修後の認識合わせの

一助としても利用可能な設計です。

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Business

方針や哲学の言語化支援

​人事機能の強化支援

書籍の執筆

Book

ビジネス書
  -「才能分業」で会社を強くする:
本来の力を引き出す 経営のあり方
  - 人材育成が作用する建設的な境界線:愛情のかたちを変えるという選択肢


エッセイ
  - 物事を見る席
  - 隣の席

  - そのなんとなくは宝箱:感覚を理論でひもといてみた

表紙データ_枠線あり.png

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