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silent #8

  • 2022年12月1日
  • 読了時間: 2分

ドラマsilent 第8話の感想です。




紬のお母さん最高!!



「じゃあねぇ、お母さん別に関係ないもん」最高! プリン誘うタイミングも最高♡




母親の勘みたいなものってありますよね。



私の母も、別に何も言っていないのに、いつもと私の雰囲気が

少し違うと、なぜか気づくことがあって、びっくりします。



そして、リビングでTVを見ていて私に背中を向けていても、 ダイニングで私が何か間食していると、


「○○食べてるでしょ」


と当てます。


音と気配でわかるらしい。

後ろに目ついてるの?





紬ママが、帰りにタッパーに詰めた食べ物を色々袋に入れて

くれているシーンを



 わかるー


 くれるー



とニコニコしながら見ていたのですが、




紬の

「実家から帰るとき荷物増える現象そろそろ名前欲しいわ」

という言葉に、



「親の真心。

 言葉じゃ伝えきれないからさ、モノに託すの。」





最高!!!



急にふわっと涙が溢れました。



私の母は、一緒にどこかに出かけたときに 「家族の誰かが○○だったとき用」の荷物が小さなバッグの

中からタイムリーに出てくることが多いです。 私は出てきたときだけその荷物を用意してもらっていたことを

知ってきていますが、きっと、知らない日に知らない荷物が 母のバッグの中にあるんだろうな。 母ステキですね。

 
 

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