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Vision

それぞれの才能が、

持続的に唯一無二の輝きを放つ未来を目指す

Mission

本質を、言葉にする

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企業の軍師として、大切にしたい美学言語化し、
CHROの視座で伴走する

日本企業ではこれまで、CHRO(最高人事責任者)の役割が十分に普及して

きませんでした。

 

その結果、人事機能が十分に果たされず、経営方針や哲学も言語化されない

まま、視座が実務遂行レベルにとどまってしまっている企業が少なくありま

せん。

 

人事の役割は、各機能ごとに独立して動くことや、個別のテーマごとに課題を

改善することではありません。
一部だけが急激に変わることで、新たな歪みを生むことさえあります。


人事の本来の役割は、経営方針や会社の美学・哲学を実現するために、それら

すべてを一つの思想で結び、会社を発展に導くことです。

 

そして、労働人口が減少する今、企業に求められているのは、今いるメンバーの才能を見極め、生かし続けること。

そのためには、まず企業として何を目指し、何を大切にするのかという方針や哲学を明確にし、それを実現するための人事戦略を描くことが欠かせません。

 

そこで、Capireは、方針や哲学の言語化から人事戦略の設計、実装に伴走し、

企業にCHROの視座を届けています。
また、それらを支える思想や考え方を書籍を通じて社会へ共有しています。

 

それぞれ才能や企業が、美学を貫きながら、持続的に唯一無二の輝きを放つ

ことができるように。

事業内容
Core Business

経営方針の明確化支援
 

 方針や哲学の言語化​                 ​​​​

人事機能強化支援  

 
​ 社外CHRO       (永続的な伴走)         
    
 人事機能強化プログラム (5年以内の自走を目指した伴走)   

オプション支援
※対象:社外CHROまたは人事機能強化プログラム ご契約中企業様
 

 経営人材育成プログラム                 

 管理職育成プログラム                  

 育成制度強化プログラム                 

 人事制度強化プログラム

人や物事との向き合い方や距離感の共有

 

 書籍の執筆

以下のいずれかにあてはまる場合には、お気軽にご連絡ください

 

 ・自社の方針や美学を大切にした企業経営をしていきたい

 ・人と組織に関する経営判断を的確に行える人材が社内にいない

 ・人材成長と事業成長を実現するための経営者の右腕や軍師がいない

 30分、経営・組織・人事に関する課題をお伺いし、残りの30分で最適な支援プランを

 ご紹介いたします。

 
 問い合わせページより「単発の人事相談(60分)」をご選択ください。

著書
Publications

1作ずつで内容が完結するシリーズ作品です。
異なる題材を扱い、人や物事との向き合い方や距離感を描いています。​

1作目(ジャンル:ビジネス)


「才能分業」で会社を強くする

本来の力を引き出す 経営のあり方

​【描いているもの】

人事の本来の役割や、時代に合った企業経営のあり方

 

【作品紹介】
個性が生きる。生産性が上がる。副次効果として、
人が辞めにくい。

今後のベースとなる、新・経営バイブルとして、企業規模や業種を問わず使える「考え方の軸」を提示しています。

2作目(ジャンル:詩的思想エッセイ)


物事を見る席

​【描いているもの】

人や物事を見る際の多角的な視点と向き合い方

【作品紹介】

幼少期、オーディション番組を「その人の才能が最も長く活かせる配置」の視点で眺めていた著者の子ども時代からの眼差しを綴っています。振り覚えの遅さ、職業を見る視点、大勢の人の中で見ているものなど。
著者独自の物事を見る席を、体験してみてください。

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3作目(ジャンル:詩的思想エッセイ)


隣の席

​【描いているもの】

人との向き合い方、距離感、愛情

​【作品紹介】

誰の隣に座り、どう向き合うか。
今作が描き出すのは、誰かの隣にいる時に生まれる「人との向き合い方」「心の距離感」そして「目に見えない愛情」です。本書は、組織や才能に向き合う仕事をしている著者の様々な隣の席の記憶を綴った、詩的思想エッセイです。
慌ただしい日常の足を少しだけ止めて、あなた自身の「大切な隣の席」に想いを馳せてみませんか?

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4作目(ジャンル:ビジネス)

人材育成が作用する建設的な境界線

愛情のかたちを変えるという選択肢

​【描いているもの】

人材育成の人事上の位置づけや、人との向き合い方

【作品紹介】

人材育成がうまくいかない場合、それは、人事上の育成の位置づけや根本的な考え方が少しずれているのかもしれません。
「育成に真剣に取り組んできたのに変化が見えていない」と悩む企業におすすめの新人材育成バイブルです。

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5作目(ジャンル:詩的思想エッセイ)

そのなんとなくは宝箱

感覚を理論でひもといてみた

​【描いているもの】
感覚や違和感との向き合い方

【作品紹介】

データや事実を揃えての判断ができない、未来への意思決定に、「感覚」をどう生かすのか。
の結果、やってきた未来や、見つけた宝物とはどのようなもの
だったのか。
著者の人生で起きた様々な出来事や自身の美学を貫いた日々を綴った、詩的な

思想エッセイです。
感覚の話と絡め、著者が長年感じてきた、日本の社会課題だと感じる物事のとらえ方についても、複合的に触れています。

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Business

経営方針の明確化支援

​人事機能の強化支援

書籍の執筆

Book

ビジネス書
  -「才能分業」で会社を強くする:
本来の力を引き出す 経営のあり方
  - 人材育成が作用する建設的な境界線:愛情のかたちを変えるという選択肢


エッセイ
  - 物事を見る席
  - 隣の席

  - そのなんとなくは宝箱:感覚を理論でひもといてみた

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Address

2-2-15, Minamiaoyama, Minato-ku, Tokyo, 107-0062, Japan

©Capire合同会社

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