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本を書こうと思うとき②

  • 3月4日
  • 読了時間: 1分


私が、本を書こうと思う二つ目の瞬間は、 言葉が降りてきたときです。



日頃から考えていることや気づいていることが、頭の中の ひきだしからまとめて出てきた。 そんなとき。


「内容柄、SNSやHPのブログではなく、もっとまとまった形で

残したほうがいいのかもしれない。」


「この言葉は、“本”という形式が合っている気がする。」


そう思ったときです。


社会課題から始まる本と、

言葉から始まる本。


書く理由は違うのですが、「社会に言葉を置いてみよう」

と思ったときである、という部分だけは、共通しています。




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