1Day仕事体験

顧問先企業で8月から始まる1Day仕事体験(昔で言うところの インターンの1日版です)の会社説明資料を作りました。


採用課題を意識して内容をブラッシュアップしたので、今 トークの練習をしています。

選考の時期になったら受けたい、と思っていただけるような

内容にというのも目的の一つなので、バトンの第一走者を 担います。 参加者さんにとって意義ある時間になりますように☆

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先日、経営者と人事のコミュニティ「人事の部屋」で、 ヘッドハンティング経由で転職された方のお話を対談形式で お届けしました。 その後は参加者同士でディスカッション。 ヘッドハンティングからの派生でリファーラル採用の話、 リファレンスチェックの話、そもそもの採用スタンスの話、 重要ポストの採用法、どんな時に人が辞めるかなど、色々 話しました。 ヘッドハンティングの実態がわからないという会社も多いと

仕事の書類を見る時、私は最初は俯瞰で読みます。 俯瞰で見ていると、そのプロジェクトがうまくいくかどうかや 課題がどこにあるのかが見えてくることが多いです。 コンサルや顧問として企業の書類を見る時もこの方法で 全容を捉えていますが、これは採用の場面でも活かせて、 候補者さんの書類を見る時は、初めの5秒くらいは俯瞰で 見ていただくのがオススメです! 見たほうが良いポイントが決まっているので、ここで合否

転職情報サイトを見ていると、「未経験者でもいけるんじゃないかな?」と 感じる募集を目にすることがあります。 例えば、 ・営業事務で「○○というソフトの経験者」 →ソフトの使い方を1ヶ月教えたら自走できそう。 ・「秘書経験2年以上」「部内アシスタント経験3年以上」 →気が利いて、事務処理がしっかりできる人なら未経験でもできそう。 元営業職だったりしたら、相手の状況や気持ちを想像して動いてくれる こと