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才能は、人との比較ではなくて「自分なりにすんなりできること」

  • 2025年7月2日
  • 読了時間: 1分

私が考える「才能」は、

人と比べてすごいことではなく、

努力しなくて良いというものでもなく、


「自分にとって、

他のことよりもすんなりできてしまうこと」


です。



たとえば、


・人に何かを教えるときに、わかりやすい 

 言葉が自然と出てくる


・人の気持ちや雰囲気の変化にすぐ気づける


といったことも、才能なんじゃないかと

思います。


その人にとって“普通”のことでも、

別の誰かにとっては“すごい”ことである、

というケースはきっとたくさんあるんじゃ

ないでしょうか。



みなさんも、「すんなりできてしまうこと」は

ありますか?


それは、もしかしたら、才能かもしれません。





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