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背負わない美学

  • 7月12日
  • 読了時間: 1分

好きな歌詞があります。


 俺は俺 お前はお前

 君の分まで!はいらない


オーディション番組で、自身は次の審査に進む一方、

途中で去ることになった仲間へ向けて書かれた歌詞です。



「君の分まで頑張るよ」ではなく、

 自分はここで夢を叶える

 君は君で、夢を叶えられるはず

 だから、君の分は背負わずに行くよ


そんな想いを表現したものです。



企業は、どこまで、何を背負うのか。 その問いに対する私の考えを書いたのが、この著書です。


『人材育成が作用する建設的な境界線

─ 愛情のかたちを変えるという選択肢』


※詳細はこちら




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先日の記事では、組織の形は企業が目指す未来を実現するための 手段であるとお伝えしました。 では、組織図(組織設計)は、何のために存在するのでしょうか。 組織図の役割は1つではありませんが、Capireは、意思決定を 支える役割もあると考えています。 ---------------------------------------------------------------------------

 
 
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隣にいる理由

企業の軍師として、大切にしたい美学を言語化し、 CHROの視座で伴走する。 これが、今、Capireが行っている事業です。 私自身が自分の美学を貫いた道のり。 それらは、エッセイ 『そのなんとなくは宝箱―感覚を理論でひもといてみた』 に綴っています。 それぞれの人や企業が、もっと堂々と、自分たちが大事に したい美学を貫けるように。 そして、長く輝くことのできる未来につながっていくように。   それ

 
 

Business

方針の明確化支援

​人事機能の強化支援

書籍の執筆

Book

ビジネス書
  -「才能分業」で会社を強くする:
本来の力を引き出す 経営のあり方
  - 人材育成が作用する建設的な境界線:愛情のかたちを変えるという選択肢


エッセイ
  - 物事を見る席
  - 隣の席

  - そのなんとなくは宝箱:感覚を理論でひもといてみた

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