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本を書こうと思うとき②

  • 3月4日
  • 読了時間: 1分


私が、本を書こうと思う二つ目の瞬間は、 言葉が降りてきたときです。



日頃から考えていることや気づいていることが、頭の中の ひきだしからまとめて出てきた。 そんなとき。


「内容柄、SNSやHPのブログではなく、もっとまとまった形で

残したほうがいいのかもしれない。」


「この言葉は、“本”という形式が合っている気がする。」


そう思ったときです。


社会課題から始まる本と、

言葉から始まる本。


書く理由は違うのですが、「社会に言葉を置いてみよう」

と思ったときである、という部分だけは、共通しています。




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「本」という形態の魅力

本を描きあげた順序と、発売順は違っています。 1作目の発売前に4作とも書き上げていて、 一番良いかなと思う順番で発売していきました。 描きあげた順: ビジネス書 才能分業で会社を強くする ビジネス書 人材育成が作用する建設的な境界線 エッセイ  物事を見る席 エッセイ  隣の席 発売順: ビジネス書 才能分業で会社を強くする エッセイ  物事を見る席 エッセイ  隣の席 ビジネス書 人材育成が作用

 
 
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- 書籍の執筆 
表現者・プロジェクトの活動方針の言語化支援・継続伴走

Book

- 「才能分業」で会社を強くする:本来の力を引き出す 経営のあり方
-  物事を見る席
-  隣の席
- 人材育成が作用する建設的な境界線:
愛情のかたちを変えるという選択肢

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