top of page

最愛が面白い②

4話~6話にかけて、だんだん、

「富山県警の藤井くんが事件に絡んでいるのでは?」という想いが

強くなってきました。


最初の事件で行方不明になった渡辺康介くんのお友達でもあり、梨央の

お父さんが亡くなった時に実は自宅に訪ねてきているらしき人でもあり。


自宅に訪ねてきたときにはお顔は映っておらず、おばあちゃんの「今忙しい

からまたにしてくれないかな」といった声と、梨央の「藤井さん…?」

というぽそっとしたセリフだけです。


「これらのセリフには無駄がないはず」と勝手に信じるとしたら、

ダントツ怪しさ1位。


東京の警察の取り調べは乗り切りましたが、富山県警の取り調べとやらが

難しいものになりそう…


毎週色々語りたくなり、美容院に行くと私と美容師さんは毎回この話です。



このドラマ見てなかったよ、という方はぜひParaviで!



※ドラマ「最愛」の人物相関図はこちら

※ブログ「最愛が面白い①」はこちら

最新記事

すべて表示

児童書を読んでいます

最近児童書を読むのにハマっています。 例や結論がシンプルなので大人向けの本よりわかりやすいのと、 「この年齢の人にこの内容を伝えたいと思った大人の愛情」も 感じてほっこり😊 仕事で人に何かを説明する際の参考にもなります。 仕事の情報収集としてある程度読むけれど実は本が少し苦手、 でもマンガは好き、という方にもおすすめです。 本屋さんも図書館も、 「このコーナーにこれを置くということは、輝いてもら

好評につき2回目の開催です!

「生産性が高い組織を作りたい」 「時代の変化に適応できる会社にしたい」 と考えている企業は多いですが、実際はまだ道半ばという会社が 少なくないはず。 6/27の人事のひきだしでは、人事支援を通して様々な企業を 見てきた人事のプロが、これらの実現に必要な人事スタンスと 採用戦略についてお話していきます。 私たちが危機感を持っている内容でもあり、経営者と人事の両方に 知ってもらいたい!という想いから開

好きでいて良かったなと思った日

以前、元フィギュアスケーターで現コーチの方とフィギュア スケートの話をしていたら、 「伊藤さんはフィギュアスケートオタクですね( ´艸`)」と 言っていただいたことがありました。 自分で自分はフィギュアスケートが「好き」なのだと思って いたので、その時に「そうか、私はフィギュアスケートオタク なのか」と初めて気づき、「オタクと好きの違いってなんだろう」 とふと思い、最近児童書コーナーに置いてあった

Comments


bottom of page