top of page

心の余白と空の話

  • 2024年2月11日
  • 読了時間: 1分

今日は、サロンビジネスをされている方と久々にお会いできたので、

雑談がてら近況を伺って、別分野の刺激をもらえて楽しかったです^^


やりたいことが常にあって、でも、いつも穏やかで気持ちが安定

していて、やっぱりいつお会いしても素敵だな、と思いました。


心に余白があると、雰囲気も人生も、肩の力が抜けたものになる気が

します。




私は、この連休中にプラネタリウムに行きたくて、上映内容と

スケジュールを照らし合わせて「ふ~む」と考え中。


空や星が好きなので、実家にいた頃はよく窓から雲が流れるのを

眺めていました。


空をぼーっと見ると、充電されます。

心の中に少しフリースペースが生まれる感じ。

できれば窓を開けて、直接見たい。



今振り返ってみると、子供の頃の私は、家でおやつの時間に空を見て、

その後に習い事の宿題を始めるのが日課でした。


学校に行って人に会い、勉強してきた自分を無意識に充電させて

いたのだろうと思います。

プラネタリウムは、寝っ転がって見られる場所もあるので、せっかく だから寝っ転がり席で観たい!と思っています。 明日行けるかな?

 
 

最新記事

すべて表示
才能分業のはなし② 役職に就くこと、離れること

役職に就くこと。 役職を離れること。 ビジネスの世界では、この2つがキャリアの大きな分かれ道、 働く人の関心事になっていることが多いように感じます。 それはなぜなのか、整理してみました。 ------------------------------------------------------------------ ■スポーツ界では「キャプテン」は役割のひとつ スポーツの世界では、キャ

 
 
才能分業のはなし① リーダー向きの才能とは

リーダーに向いている人。 私は、「優秀かどうか」や「人望があるかどうか」で 決めるものではないと考えています。 大切なのは、向き・不向きという視点です。 才能分業の視点で見ると、 「向いていない=劣っている」ではありません。 リーダーは、役割のひとつです。 そして、それをひとりで全て担うのか、それとも、 負荷を少し分散させるのか。 チームやグループの状況、本人たちの意思によって、 どの方法で

 
 
bottom of page