【新刊のお知らせ】ビジネス本 -「人材育成が作用する建設的な境界線」
- 4月9日
- 読了時間: 2分
更新日:5 日前
4/13(月)に、書籍を発売いたします。
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人材育成が作用する建設的な境界線 愛情のかたちを変えるという選択肢
著者:
伊藤 亜里沙
Amazonでの購入はこちら:
https://amzn.asia/d/08aRGW03 --------------------------------------------- 「見る席が変わると、向き合い方は変わる。」
人や物事との向き合い方や距離感を“席(視点)”から
描くシリーズ(1作ずつで内容完結)の4作目。 今作が描いているものは、人材育成の位置づけやスタンス、 人との向き合い方です。
— 「手厚い研修を行っても、現場に戻れば元通り」
「社員の行動変容が見られない」
多くの企業が育成の効果に疑念を抱きながら、手探りの
施策を繰り返しています。
人材育成がうまくいかない場合、それは、育成に関する 根本的なあり方が少しずれているのかもしれません。 人材育成領域を強化することで、企業は本来、もっと 発展でき、後継者不足による倒産ももっと減らせるのでは ないか。
そう考えた著者が、ベースとなる考え方をまとめた一冊です。
本書は、人材育成は
「ある状態(境界線)の中でこそ作用するもの」と定義。
これまでの常識を覆す、自立と成長を促すための
「新・人材育成バイブル」です。 人事部内の目線合わせや、管理職研修後の認識合わせの
一助としても利用可能な設計です。 ※執筆の裏側や最新の活動は、Instagramストーリーズにて
発信しています。

