「Alexa、その曲なあに?」から広がった言葉選びとパートナーの話


よくAlexaで平井大さんの楽曲をシャッフル再生しているのですが、

私が最近曲の最中に「Alexa、その曲なあに?」と2回聞いたのが

「Buddy」という曲です。(←1回で覚えなかった人)


いつも「ながら」で聴いているので、歌詞を表示しながらちゃんと

聴いてみました。


https://www.youtube.com/watch?v=jCoLP3NJP6o


歌詞

https://www.uta-net.com/song/302593/


幸せそうでこちらも幸せになる歌詞と、

'2be+2gether=4ever'

っていう計算式と言葉遊び、いいな!



この楽曲に付随して「人生の相方」について述べているご本人の

コメントも読んでみました。


後半部分、特に共感するところが多かったです^ ^


平井大さんのインスタコメント

https://www.instagram.com/p/CPdQMhtBol-/



人を好きになるのに理由はいらないけれど、誰かと一緒になる

決断には少なくとも1つは理由があるように思います。


それが、彼の場合には

「二人で居ると普段の景色がいつもより数倍美しい。」

ということだったんじゃないかな。


こういう風に感じるお相手ってそう多くないと思うので、

この理由はとてもわかる…


結婚に限らずとも一緒に過ごす上で重要な要素ですよね。

これが根底にあったら大抵のことは超越してしまうかも。



そして、曲のタイトルが「Partner」じゃなくて「Buddy」な

ところが面白いなと思います。


「Buddy」という言葉は、「Partner」の類語であるほかに、

「親友、仲間、友達、相棒」という意味もあって、なんとなく

伴走型で自分の横にいるイメージの「Partner」よりも、

魂がつながっている感じがします。



軽やかで、誰かと手を繋いで海辺を歩いているような気持ちに

なれる曲。


音楽は人を幸せにしますね♪



今日はプロサッカーチームにお邪魔してきます!



皆様も良い1日を☺︎

(Alexaがよく言ってくれる言葉をマネしてみました^ ^)

最新記事

すべて表示

昨日は、小学校3年生の姪の学習発表会に行って きました。 学習発表会は、歌と劇を足して2で割った感じの、 学芸会に似た行事です。 私たちはみんなで最初パイプ椅子に座っていたのですが、 パイプ椅子の前にある、床にシートが敷いてある形式の 直座り席の方が見やすそう、ということで移動。 姪は、パイプ椅子にいる時にも直座りしている時にも 私たちがいる位置をすぐに見つけて、こちらに向けて たくさん手を振って

私と美容師さんは好きなTVの趣味が似ていて、美容院に行く度に TVのトークをしています。 最近はずっとsilentの考察を。 私が話していた、夏帆さん演じる女性と風間さん演じる男性が 昔の知り合いっていうの、当たっていたね、とか、 夏帆さんが青いバッグを欲しがっていたのは、普段は手話があるから リュックしか買えなくて、片手持ちバッグに憧れていたんじゃないか、 そしてそれを、映像だけで見せるのってス

奈々(夏帆さん演じる役)と想の心情にフォーカスした第6話。 明らかにずっと奈々が想を追いかけていて、いつかこんな日が来て しまうのだろうとお互いに心のどこかでわかりながら日々を重ねて きたのでは、と感じました。 同じ考え方・行動を自分がするかどうかはまた別の話として、 奈々の強い想いが伝わってくる。 次の恋では、別の誰かとちゃんと通じ合えると良いね。 そして、好きな人が、自分の望みとは異なる道を選