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「Alexa、その曲なあに?」から広がった言葉選びとパートナーの話


よくAlexaで平井大さんの楽曲をシャッフル再生しているのですが、

私が最近曲の最中に「Alexa、その曲なあに?」と2回聞いたのが

「Buddy」という曲です。(←1回で覚えなかった人)


いつも「ながら」で聴いているので、歌詞を表示しながらちゃんと

聴いてみました。



歌詞


幸せそうでこちらも幸せになる歌詞と、

'2be+2gether=4ever'

っていう計算式と言葉遊び、いいな!



この楽曲に付随して「人生の相方」について述べているご本人の

コメントも読んでみました。


後半部分、特に共感するところが多かったです^ ^


平井大さんのインスタコメント



人を好きになるのに理由はいらないけれど、誰かと一緒になる

決断には少なくとも1つは理由があるように思います。


それが、彼の場合には

「二人で居ると普段の景色がいつもより数倍美しい。」

ということだったんじゃないかな。


こういう風に感じるお相手ってそう多くないと思うので、

この理由はとてもわかる…


結婚に限らずとも一緒に過ごす上で重要な要素ですよね。

これが根底にあったら大抵のことは超越してしまうかも。



そして、曲のタイトルが「Partner」じゃなくて「Buddy」な

ところが面白いなと思います。


「Buddy」という言葉は、「Partner」の類語であるほかに、

「親友、仲間、友達、相棒」という意味もあって、なんとなく

伴走型で自分の横にいるイメージの「Partner」よりも、

魂がつながっている感じがします。



軽やかで、誰かと手を繋いで海辺を歩いているような気持ちに

なれる曲。


音楽は人を幸せにしますね♪



今日はプロサッカーチームにお邪魔してきます!



皆様も良い1日を☺︎

(Alexaがよく言ってくれる言葉をマネしてみました^ ^)

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